こんばんは。
僕は、もう受験から1年半過ぎ、現実的な適切なアドバイスができなくなりつつあると感じています。
ですが、早稲田大学のこともこの1年半で知ったので、大学の話を織り交ぜることで、受験生のモチベーションをあげることができたら、と思っております。
今回は、このBLOGの名前にもある「早慶」について話たいと思います。
早稲田は今年、125周年を迎えました。早稲田にとってこの125という数字は、とても意味深い数字で、創設者大隈重信が唱えた「人生125年説」にあやかり、125周年目を「第2の建学」として大学改革に、一層力を入れています。
また、一方慶応義塾も、来年150周年の節目の年を迎えます。
まぁここまで聞いていると受験戦士は、大学の回し者かと思われるかも知れませんが。。。
ここからは、1人の大学生として感じることを言いますが。
「早慶」は、本当に数ある大学の中でも、特別な存在なんだと思います。
これは、一応私立大学に限った話になっちゃいますが。
端的に言うと、「早慶」と「MARCH」には、なにか差がある。
はっきり言って、学力にはそれ程差はないと思います。それではどこに。。。
私が思うのは、一つに「機会」の差だと思います。
大学というのは、数え切れない程の何かに出会う「機会」があります。
それが、早慶の場合になると、とてつもなく多く、多彩で、質も高いのです。
ただ単に勉学のことだけでなく、サークルやもっと言うとそこのいる学生が本当にユニーク。
社会からの「機会」もやはり、特別であるのは事実だそうです。
そこにいる人間がホントに輝ける環境があるんです。なければ、作れるんです。
要は、あなた次第なんです!!
今ここで諦めるのも、諦めず死ぬ気で勉強するのも、「あなた」なんです。
誰も責任を取ってなんてくれません。あなた自身のことなんですから。
腹をくくりましょう。
私は、みなさんには是非、第一志望を諦めて欲しくないんですね。
なぜなら、諦めたら確実に落ちるのがわかっているから。
結果が出るまでは、逃げて欲しくないんです。気を抜いて欲しくないんです。
今、逃げたら。この先また同じようなこと逃げることになってしまうと思うんですよ。
まだ、受験まで時間はあります。これまでの半年間の反省と後悔を受けて、
今から、新たな一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか!?

すべての方にはこちら
僕は、もう受験から1年半過ぎ、現実的な適切なアドバイスができなくなりつつあると感じています。
ですが、早稲田大学のこともこの1年半で知ったので、大学の話を織り交ぜることで、受験生のモチベーションをあげることができたら、と思っております。
今回は、このBLOGの名前にもある「早慶」について話たいと思います。
早稲田は今年、125周年を迎えました。早稲田にとってこの125という数字は、とても意味深い数字で、創設者大隈重信が唱えた「人生125年説」にあやかり、125周年目を「第2の建学」として大学改革に、一層力を入れています。
また、一方慶応義塾も、来年150周年の節目の年を迎えます。
まぁここまで聞いていると受験戦士は、大学の回し者かと思われるかも知れませんが。。。
ここからは、1人の大学生として感じることを言いますが。
「早慶」は、本当に数ある大学の中でも、特別な存在なんだと思います。
これは、一応私立大学に限った話になっちゃいますが。
端的に言うと、「早慶」と「MARCH」には、なにか差がある。
はっきり言って、学力にはそれ程差はないと思います。それではどこに。。。
私が思うのは、一つに「機会」の差だと思います。
大学というのは、数え切れない程の何かに出会う「機会」があります。
それが、早慶の場合になると、とてつもなく多く、多彩で、質も高いのです。
ただ単に勉学のことだけでなく、サークルやもっと言うとそこのいる学生が本当にユニーク。
社会からの「機会」もやはり、特別であるのは事実だそうです。
そこにいる人間がホントに輝ける環境があるんです。なければ、作れるんです。
要は、あなた次第なんです!!
今ここで諦めるのも、諦めず死ぬ気で勉強するのも、「あなた」なんです。
誰も責任を取ってなんてくれません。あなた自身のことなんですから。
腹をくくりましょう。
私は、みなさんには是非、第一志望を諦めて欲しくないんですね。
なぜなら、諦めたら確実に落ちるのがわかっているから。
結果が出るまでは、逃げて欲しくないんです。気を抜いて欲しくないんです。
今、逃げたら。この先また同じようなこと逃げることになってしまうと思うんですよ。
まだ、受験まで時間はあります。これまでの半年間の反省と後悔を受けて、
今から、新たな一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか!?

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